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肩関節外科

肩の痛みについて

肩の痛みは、関節の痛みの中でも腰痛・膝痛に次いで頻度が高いといわれています。
原因となる疾患は年代によって異なり、主に次のように分けられます。

・20歳代まで:投球障害肩、反復性肩関節脱臼などのスポーツ障害
・40~50歳代:肩関節周囲炎(いわゆる五十肩)
・60歳代以降:腱板断裂

当院では、こうした年齢や生活背景の異なる多様な肩関節疾患に対して、患者様一人ひとりの状態に合わせた保存療法・体外衝撃波治療・運動療法・薬物療法・手術を組み合わせ、「日常生活の動作改善」や「スポーツ復帰」を目指した包括的な治療を行っています。
以下のページでは、代表的な肩関節疾患について詳しくご紹介します。

代表的な疾患

各病態

腱板断裂

痛みを軽くし、腕を上げやすくするリハビリと治療

保存療法から手術・術後リハビリまで一貫支援
対象:中高年・スポーツ歴のある方・肩の痛みで日常生活がつらい方へ

「こんな症状はありませんか?」

  • 腕を横や前に上げると肩が痛む
  • 夜、寝返りのたびに痛みで目が覚める
  • 髪をとかす、服を着る動作がつらい
  • 靴下を履くときに肩を動かすと痛む
  • 何かを持ち上げるときに力が入らない

いくつか当てはまる場合は、腱板損傷の可能性がありますので受診をおすすめします。

当院の強み・特徴

経験豊富な理学療法士による個別リハ
痛みや可動域など個人個人の状態に合わせて段階的に「動かせる肩」を取り戻すリハビリを行います。

保存療法から手術・術後リハまで一貫支援
保存療法から術後の入院リハ、外来リハまで当院で実施する途切れのないフォロー体制を整えています。
手術後、4-6週入院することで肩が動かせない時期の生活の援助やリハビリを十分に実施できます。

腱板断裂とは

肩甲骨と腕の骨をつなぐ四つの筋肉(棘上筋・棘下筋・小円筋・肩甲下筋)のうち、主に腕を上げる棘上筋が切れてしまう状態を指します。
完全に切れる「完全断裂」と、一部が切れる「不全断裂」があります。
転倒や荷物を持ち上げたときの外傷による場合もあれば、加齢によるすり減りでも発症します。
60歳以上では約3人に1人が腱板断裂を有するといわれています。

図:棘上筋完全断裂の例
棘上筋完全断裂の例

主な症状

・肩から腕にかけての痛み
・腕が上がらない(ただし手で支えると上がる)
・力が入りにくく、洗髪や着替えがつらい
腱板は自然に再生しないため、早期の発見とリハビリ開始が大切です。

原因とリスク

・加齢による腱の変性や摩耗
・スポーツや重労働による繰り返し負荷
・姿勢不良や肩甲骨の動きの低下
・糖尿病や喫煙などによる血流低下

検査と診断の流れ

問診、診察ののち、X線・MRI・エコーで評価を行います。
X線では骨の位置変化を確認し、MRI(超音波)で腱の損傷を特定します。

 非断裂例腱板断裂例
レントゲン非断裂レントゲン例腱板断裂レントゲン例
MRI非断裂MRI例腱板断裂MRI例

治療の選び方

保存療法
運動療法
通院
週1~2回を3~6か月
特徴
体への負担が少なく、継続が重要
硬くなっている筋肉をほぐし、断裂していないほかの腱板や肩の周りの筋肉を鍛えることで痛みの軽減と可動域の回復を目指します。ただし、運動の仕方によっては、断裂が進行することがあるので、医師や理学療法士の指導に従って行うようにして下さい。
運動療法(リハビリ)の例①
残っている腱板を鍛える体操
運動療法(リハビリ)の例②
肩甲骨と背骨の動きをよくし、姿勢を整え、肩の可動域を改善させる
消炎鎮痛剤、関節注射
通院
数回から数週間
手術療法
対象
保存療法で改善しなかった方、医師が必要と判断した方
内容
腱板修復術など
入院
4~6週間
特徴
特に肩を多く使う仕事やスポーツをする方は手術の対象となることが多いです。
手術は腱板修復術が広く行われており、腕の骨にアンカー(糸つきのネジ)を打ち込み切れた腱板を縫合することで腱板をくっつけます。その他、上方関節包再建術や人工関節置換術などが行われます。
腱板修復術模式図
腕の骨に糸のついた「アンカー」とういネジを数個打ち込む。
その糸に腱を通して、引っ張り腕の骨に縫いとめる。
腱板修復術 後療法
・装具療法
手術直後は固定装具を装着します
術後リハビリの例①
術後早期の肩甲骨を動かす運動
術後リハビリの例②
関節可動域練習

手術後のリハビリの流れ

術前
通院頻度:週1~2回
目標:肩の痛みを軽減し姿勢を整える
手術~4(6)週
頻度:入院中は休日を除いて、毎日
目標:肩甲骨や肩の動きを回復し拘縮を防ぐ
~3か月
通院頻度:週1-2回
目標:腱板と三角筋の協調性を回復する
~6か月
通院頻度:週1回
目標:スポーツや仕事復帰に向けた負荷練習

※実際には一人一人の症状より変更があります。

よくある質問(Q&A)

Q1保存療法ではどのようなリハビリをしますか
症状のさらなる悪化を予防するために日常生活で肩への負担を減らす姿勢や動作の指導に加え、肩甲骨や残っている腱板を鍛える運動を行い、痛みの悪化を防ぎます。
Q2腱板が切れても腕を上げられる人がいるのはなぜですか
他の腱や三角筋が代わりに働くため、断裂していても動かせる場合があります。
Q3加齢だけで腱板断裂は起こりますか
はい。特にスポーツや重労働をしてきた方では自然に断裂が進行することがあります。
Q4手術後はどのくらいで仕事に戻れますか
パソコン作業なら約4~6週間、重労働やスポーツは6~8か月後が目安です。
Q5手術後に注意することはありますか
修復した腱板が再断裂しないよう、3か月までは1キログラム以上の物を持たないようにしましょう。
Q6手術療法の場合、入院期間はどれくらいですか?
断裂の大きさ・術後の経過により差はありますが、約4~6週間程度となります。
最終更新日:2025年10月15日

肩関節周囲炎

つらい肩の痛み・動かしにくさをやわらげ、日常動作を取り戻す

保存療法から手術・リハビリまで一貫対応
対象:40~60代の肩の痛みにお悩みの方

「こんな症状はありませんか?」

  • 肩を動かすとズキッと痛む
  • 夜中に肩の痛みで目が覚める
  • 腕が後ろに回らず、服の着脱がつらい
  • 髪を結んだり、棚の上の物が取りにくい
  • じっとしていても肩がうずく

いくつか当てはまる場合は、肩関節周囲炎の可能性がありますので受診をおすすめします。

当院の強み・特徴

経験豊富な理学療法士による個別リハ
痛みや可動域など個人個人の状態に合わせて段階的に「動かせる肩」を取り戻すリハビリを行います。

超音波などによる病態の可視化
状態を視覚化し、患者さんと一緒に改善状況を確認しながら治療を進めます。

体外衝撃波を用いた可動域改善
痛みや可動域の改善に体外衝撃波を用いてより早期の改善を目指します。

集束型衝撃波
拡散型圧力波

治療の選び方

保存療法
運動療法
通院
週1~2回を3~6か月(目安)
特徴
保存療法ではどの病期であるかを判断し、それぞれにあった治療を行うことが大切になります。
当院では拡散型圧力波を用いることで痛みが強い方や可動域の制限が大きい方に対しても積極的に治療を行っています。
運動療法(リハビリ)の例
肩の可動域を維持する体操
消炎鎮痛剤、関節注射
特徴
飲み薬や貼り薬を使った薬物治療、強い痛みには関節注射をします。
ヒアルロン酸注射や、関節内に薬液を注射し固まった関節を膨らませたりして、可動域の回復を目指します。
さらに麻酔薬で麻痺させた状態で、医師が直接硬くなった関節包をはがすエコーガイド神経ブロック下徒手授動術が検討されることがあります。
手術療法
対象
保存療法で改善しなかった方、医師が必要と判断した方
内容
関節鏡視下関節包切離術
入院
1-2週間(目安)
特徴
手術を行うことで、より早期に可動域の改善が得られる場合があります

リハビリの流れ 保存療法

0〜2週(炎症期)
炎症の軽減、日常生活の工夫を指導(週1〜2回の通院)
〜6ヶ月(拘縮期)
疼痛に配慮したストレッチや可動域訓練を開始(週1回程度)
〜12か月(緩解期)
伸張性の低下した組織に十分なストレッチや可動域訓練を実施

※実際には一人一人の疼痛や発症からの期間によりスケジュールは変更があります。

主な症状

肩関節周囲炎は、経過として特徴的な3つの病期があります。

肩関節周囲炎の特徴的な3つの病期
炎症期
肩を動かす時だけでなく、何もしていないとき、就寝中にも痛みがあります。
痛みはありますが肩は動かせます。
拘縮期
痛みは軽減してきますが、肩が徐々に動かしにくくなります。
また無理に動かそうとすると痛みが出ます。
緩解期
痛み・肩の動き共に改善していき、日常生活に支障をきたさなくなります。

通常1-2年で自然に治りますが、放置すると肩関節が動かなくなることもあるため、仕事や生活に支障がある場合は受診することをお勧めします。また、別の病気で症状が長期化している場合もあるので、正しい診断を受けることも大切です。

原因・リスク

・発症年齢は40〜50歳代が最も多い
・多くの場合、明らかな原因はない
・肩周囲の腱や関節包などの軟部組織の炎症によって症状が出現
・原因は完全には解明されていない。
・加齢に伴う肩の組織の劣化が有力な要因

よくある質問(Q&A)

Q1保存療法ではどれくらい通いますか?
症状や進行度によりますが、3〜6か月を目安に治療を行います。
Q2痛みを我慢して肩を動かしたほうがいいですか?
いいえ。痛みを我慢すると炎症が悪化するため、痛みのない範囲での運動が基本です。
Q3手術は必要ですか?
ほとんどの場合は保存療法で改善します。生活に大きな支障がある場合、手術を検討します。
Q4日常生活での注意点はありますか?
物をとるときは体の正面でとる、重いものをなるべく持たない、体のそばでものを持つようにするなど肩に負担のかからない方法を選択して下さい。
更新日と出典 最終更新日:2025年10月6日

反復性肩関節脱臼

繰り返す脱臼を防ぎ、安定した肩を取り戻す

スポーツ復帰までサポート
対象:脱臼を繰り返す方、肩の不安定感を感じる方へ

「こんな症状はありませんか?」

  • スポーツ中に肩が何度も外れたことがある
  • 腕を外側や後ろに動かすときに不安感がある
  • 肩の前方に痛みや圧痛を感じる
  • 夜間、寝返りの際に肩が外れそうな感じがする

いくつか当てはまる場合は、反復性肩関節脱臼の可能性がありますので受診をおすすめします。

以下のような症状がある場合は整形外科の受診を検討してください。

  • 突然肩が外れて動かせなくなった
  • 外れた状態から戻らない、または強い痛みが続く
  • 繰り返し脱臼を起こして日常生活に支障がある

当院の強み・特徴

スポーツ整形に特化した評価と治療
競技復帰を見据え、種々のトレーニング機器を完備し、機器を用いたリハビリも行います。

鏡視下手術による低侵襲治療
小さな切開で行う鏡視下手術(バンカート修復・ブリストー法)により、再発予防と早期回復を両立します。

術後リハビリの体系化
術後すぐから段階的にリハビリを進めるプログラムを導入。スポーツ復帰までの流れを丁寧にサポートします。

TRXコーナー
下肢運動機器
エアロバイク
フリーウェイトエリア

反復性肩関節脱臼とは

関節が外れることを「脱臼」といいます。
肩関節脱臼はラグビーや柔道などの接触競技で起こることが多く、2回、3回と繰り返すものを「反復性肩関節脱臼」と呼びます。
肩関節は人の体の中で最も可動範囲が広い反面、不安定になりやすい構造をしています。
このため一度脱臼すると関節を支える靭帯や関節包が損傷し、再脱臼を起こしやすくなります。

主な症状

・スポーツ中に肩が外れやすい
・腕を外側や後ろに動かすときに不安感がある
・肩の前方に圧痛を感じる
・日常生活動作や就寝中にも外れることがある
特に外転・外旋(腕を外側後方に動かす)動作で脱臼が起こりやすくなります。

検査と診断の流れ

レントゲン検査で骨の位置や骨欠損の有無を確認します。
さらに、MRIやCT検査では関節包や靭帯などの軟部組織の損傷を詳しく評価します。
肩関節内に造影剤を注入して撮影する「関節造影MRI」では、損傷範囲を正確に把握でき、手術の適応や方法を決定するうえで有効です。

治療の選び方

保存療法
対象
初回脱臼後や軽度の不安定例
内容
整復後に約4週間の固定を行い、その後リハビリで再脱臼を防ぎます。
目的
関節包や靭帯の自然修復と、肩甲骨周囲筋の強化。
通院
週1~2回を目安に3~6か月。
手術療法
対象
脱臼を繰り返す場合、またはスポーツ復帰を目指す場合。
内容
破れた関節包や靭帯を縫合して安定性を高めます。

当院では主に鏡視下手術を行っています。

主な手術法
鏡視下バンカート
破れた関節包と靭帯を縫い合わせる方法です。
糸のついたアンカーを肩甲骨に打ち込み、断裂部を修復して脱臼しにくくします。
鏡視下バンカート&ブリストー法
ラグビーやアメフトなど強い衝撃を受けるスポーツでは、より強度の高い方法が必要となります。
烏口突起という骨を移植して関節前方を補強し、脱臼しにくい構造にします。

手術後のリハビリの流れ

※手術の方法により開始時期は前後します。

装具固定期間(術後~4週)
装具で肩を固定し、2週時から徐々に肩の可動域練習を開始します。
可動域訓練期(4週~3ヶ月)
肩甲骨と肩関節の動きを徐々に取り戻し、チューブなどを用いた運動を開始します。
筋力回復期(3~6か月)
インナーマッスルと肩周囲筋の協調運動を実施していきます。
スポーツ復帰期(6か月~)
競技動作を段階的に再開。再脱臼を防ぐフォーム改善指導を行います。

よくある質問(Q&A)

Q1保存療法の場合、治療期間はどのくらいですか
約4週間の装具固定後、再脱臼予防のリハビリを行います。
Q2手術の場合の入院期間はどのくらいですか
おおよそ3~7日間の入院が必要です。その後は外来でのリハビリを継続します。
Q3スポーツ復帰はいつ頃になりますか
手術の方法により異なりますが、接触のないスポーツは術後約4~6か月、ラグビーなどの激しいコンタクトスポーツは術後6~8か月で復帰が可能です。
更新日と出典 最終更新日:2025年10月15日

胸郭出口症候群

腕のしびれやだるさを改善し、快適な動作を取り戻す

姿勢・筋バランス改善とリハビリによる保存療法を中心にサポート
対象:主に若年~中年の女性、スポーツ・事務作業などで肩こり・腕のしびれを感じる方

「こんな症状はありませんか?」

  • 腕を上げるとしびれやだるさを感じる
  • 肩や肩甲骨のあたりが常に重い
  • 手の力が入りにくい、細かい作業がつらい
  • 手や腕が冷たく、青白く感じることがある
  • リュックを背負うと肩が痛む

いくつか当てはまる場合は、胸郭出口症候群の可能性がありますので受診をおすすめします。

当院の強み・特徴

姿勢評価と個別リハビリ
姿勢や肩甲骨の動きを丁寧に評価し、生活動作に合わせたリハビリを行います。

体外衝撃波と運動療法の併用
硬くなった筋肉をほぐす体外衝撃波治療と運動療法を組み合わせ、痛みとしびれの軽減を促します。

若年層からアスリートまで対応
デスクワークやスポーツによる発症例にも対応し、再発を防ぐ正しい身体の使い方を指導します。

治療の選び方

保存療法
軽症から中等度の場合に行います。姿勢指導や日常生活での注意点の指導、ストレッチ、筋力トレーニングを中心に、週1~2回の通院で3~6か月を目安とします。再発予防にも効果的です。
手術療法
骨や血管の形態異常が強い場合に行います。圧迫部分を除去して神経や血流を回復させますが、適応は慎重に判断します。

リハビリの流れ

0~2週
週1~2回の通院で姿勢を整え、筋肉の緊張を和らげます。
~6週
週1回を目安に、肩甲骨や胸郭の動きを改善します。
~3か月
肩周囲の筋肉の協調性を回復させ、日常動作のスムーズさを取り戻します。
~6か月
月1回を目安に通院し、再発予防と安定した姿勢を定着させます。

※実際には一人一人の症状より変更があります。

自宅でできる運動
壁に背をつけて立ち、肩甲骨を寄せて胸を開く姿勢を1日3回、10秒ずつ行いましょう。

主な症状

・肩や腕のしびれ
・肩や腕の痛み
・肩や腕のだるさ
・手の冷え
・握力の低下
・腕を上げると症状が強くなることがある

原因とリスク

・胸郭出口(首から胸にかけての通路)で神経や血管が圧迫・伸張されて起こる
・姿勢不良による影響
・筋肉の緊張による影響
・重量物の持ち運びによる負担
・リュックの使用による圧迫
・スポーツでの反復動作による負担

検査と診断

問診、診察ののち、X線などで評価を行います。
必要に応じて頚肋(けいろく)や鎖骨下の狭窄を確認します。

整形外科的テスト
整形外科的テスト(陽性:手首の橈骨動脈の脈が弱くなる)
ライトテスト
両肩関節外転・外旋90°、肘関節屈曲90°をとると手首の橈骨動脈の脈が弱くなります。
ルーステスト
ライトテストと同様の肢位で両手の指を3分間屈伸すると手指のしびれ、前腕のだるさのため持続ができず、途中で降ろしてしまいます。
アドソンテスト
腕の痛みやしびれのある側に顔を向け、首を反らせます。その状態で深呼吸をすると鎖骨下動脈が圧迫され、手首の橈骨動脈の脈が弱くなります。
更新日と出典 最終更新日:2025年10月15日

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